REMOSIA / ABOUT

仕事の記録を、判断と成長の材料へ。

Remosiaは、日々の勤務・業務・工数・仕事の進め方を、報告を集めなくてもチームの変化が分かる情報へ変える業務可視化サービスです。

Remosiaでメンバーの勤務・業務状況を確認する画面

報告を待ってからでは、支援が遅れる。

状況を知るための確認が増えるほど、本来使うべき判断と支援の時間が失われていきます。

FOR MANAGERS

確認する仕事が、判断を遅らせる。

会議、個別確認、日報の読み込みに時間を使い、問題への対応が後手に回ってしまいます。

FOR MEMBERS

仕事とは別に、報告を作っている。

実際の仕事に加えて報告を作る必要があり、成果だけでは過程や工夫まで伝えきれません。

状況収集から、状況発信へ。

メンバーが仕事を進めること自体が状況発信になります。マネージャーは情報を集めることから離れ、変化を見て判断と支援へ進めます。

BEFORE

人に聞いて、情報を集める。

会議や個別確認、日報でメンバーの状況を集める従来の仕事

会議、個別確認、日報作成が、状況把握の前提になります。

WITH REMOSIA

仕事の記録から、状況が伝わる。

仕事の記録を通してメンバーの状況が伝わるRemosia導入後

毎日の業務実施が可視化され、問題とリスクに早く気づけます。

見るのは、結果だけではありません。

日々の仕事を四つの視点で捉え、結果に至るまでの変化を、判断に使える情報へ整えます。

01

勤務と業務の実施を表すイラスト

勤務状況

出退勤、休憩、勤務時間を、日々の業務記録と合わせて確認します。

02

チームの業務状況を表すイラスト

業務状況

誰が何を進め、どこで止まり、どこに支援が必要かを捉えます。

03

チームで情報を共有する様子を表すイラスト

業務工数

仕事ごとの実績時間と偏りを見て、計画や分担の改善へつなげます。

04

チームと仕事の流れを表すイラスト

仕事の進め方

計画、実施、変更、振り返りの流れから、成果に至る過程を理解します。

管理を強めずに、チームを強くする。

FOR MANAGERS

集める時間を、判断と支援へ。

  • 確認と報告待ちを減らす
  • 遅れや負荷の偏りへ早く気づく
  • 支援と育成に使える時間を増やす

FOR MEMBERS

報告を減らし、仕事へ集中する。

  • 仕事とは別の報告作業を減らす
  • 過程や工夫まで自然に伝える
  • 自分の仕事を振り返り、次へ生かす

勤怠管理でも、Todoでも、監視でもない。

Remosiaが扱うのは、勤務と仕事を分断しない、チームのための業務記録です。

勤怠管理との違い
出退勤だけでなく、勤務中にどんな仕事を実施したかまで扱います。
Todoとの違い
完了だけでなく、実施時間、変更、停滞、振り返りまで残します。
監視ツールとの違い
画面や操作を監視せず、本人が仕事として残した記録をチームで共有します。

仕事を進める流れが、そのまま可視化される。

新しい報告作業を増やすのではなく、日々の計画と実施の中から、チームの状況を組み立てます。

  1. Remosiaで一日の仕事を計画し実施する画面

    STEP 1

    仕事を計画し、実施する

    メンバーが一日の仕事を計画し、開始・中断・完了を普段の流れに合わせて記録します。

  2. Remosiaでチームの勤務と業務の状況を集約する画面

    STEP 2

    チームの状況を集約する

    勤務と業務の記録がチームやプロジェクト単位でまとまり、変化を一つの画面で確認できます。

  3. Remosiaでチームの変化を見てコミュニケーションする画面

    STEP 3

    変化を見て、支援する

    遅れや負荷の偏り、困っている兆候へ早く気づき、必要な相手へ具体的な支援を届けます。

続けて使われ、仕事を変えている。

100%
正式契約後の継続利用率
2024年3月時点
最大80%
管理・報告工数を削減
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5名まで1か月無料

まずは5名、1か月から。

フル機能を無料で試せます。目的に合わせた始め方も担当者がご案内します。

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