REMOSIA / FEATURES

仕事の実施から、判断と支援まで。

日々の業務実施から状況確認、コミュニケーション、チームとプロジェクトの運用まで、Remosiaの機能をご紹介します。

勤務と業務の実施

日々の入力を、そのまま業務記録へ。

勤務開始からタスクの実施、終業時の振り返りまで、メンバーが普段の仕事の中で無理なく記録できます。

  • ワンクリックの出退勤・休憩記録
  • 一日の業務計画とタスク実施
  • 業務時間の自動記録と日報生成
Remosiaクライアントで出退勤と一日のタスクを記録する画面
メンバー
出勤後に一日の計画を立て、タスクの開始・中断・完了を仕事に合わせて記録します。
マネージャー
日報の提出を待たず、日中に蓄積された勤務と業務の記録を確認できます。
日報作成の負担を減らす方法

勤務と業務の管理

報告を集めず、チームの変化を捉える。

メンバー、チーム、プロジェクトの状況を同じ画面から確認し、遅れや負荷の偏りを必要な支援へつなげます。

  • チームとメンバーのリアルタイム状況
  • 勤務時間・残業時間・業務工数の確認
  • タスクの進捗と業務プロセスの振り返り
チーム全員の勤務と業務状況を一覧で確認するデイリービュー画面
メンバー
日々の業務記録がそのまま進捗と工数へ反映され、別の報告資料を作る負担を減らします。
マネージャー
全員へ同じ確認をせず、変化や停滞がある仕事から経緯を確認して支援できます。
業務可視化の運用方法を見る

コミュニケーション

確認の連絡を、支援の対話へ。

誰が何をしているかを日々の記録から共有し、状況確認の往復を減らして、判断が必要な場面に対話を集中させます。

  • 現在の勤務・作業状況の共有
  • タスクに沿った連絡と依頼
  • 過去の経緯を踏まえた相談と支援
メンバー一人の勤務実績と業務記録を振り返る個人ビュー画面
メンバー
作業状況や変更理由をタスクの記録として共有し、必要なときに支援を求めます。
マネージャー
状況確認だけの連絡を減らし、優先順位の調整や問題解決に対話を使えます。
テレワークの進捗確認を軽くする方法

サービス管理

組織とプロジェクトに合わせて、運用を整える。

チームとプロジェクトの単位をそろえ、日々の記録をミッションプランや外部データと結び付けて運用できます。

  • チーム・プロジェクト単位のメンバー管理
  • カレンダー連携による予定の共有
  • データ連携とミッションプランの運用
ミッションプランでプロジェクトの進捗を確認する画面
メンバー
所属するチームやプロジェクトに沿って、予定と日々のタスクを同じ流れで記録します。
マネージャー
組織構成とプロジェクト計画をそろえ、メンバーの実行状況を共通の単位で確認できます。
目標と日々の業務を結ぶ方法

AIエージェント連携

仕事の今を、いつものAIとの会話へ。

Remosiaに蓄積された勤務・タスク・工数・日報をAIエージェントから確認し、自分のタスクを会話の流れで更新できます。

  • チームの勤務・タスク・日報を確認
  • 経緯を横断して停滞やリスクを把握
  • 自分のタスクを作成・更新
RemosiaとMCP・CLI、AIエージェントがつながる構成図
メンバー
AIエージェントから自分の予定とタスクを確認し、作成・更新・メモ追加を行えます。
マネージャー
AIエージェントからチームの状況と経緯を確認し、停滞やリスクへの対応を早められます。
AIエージェント連携を詳しく見る